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組ダンスとは
「組ダンス」は「組んでも危なくない」をキーワードに、
2人組、3人組、5人組、7人組、とバリエーション豊富な構成に加え、
体を使ってコミュニケーションをとりながらダンスを楽しむ内容です。
サボテン(2人)、扇(3人)、ピラミッド(大人数)、倒立等
運動会の花形種目である「組体操」が大切にしていた部分をしっかり継承する形で、新たな表現可能性を求めたモデルとして実践していきます。

Features
組ダンス4つの特色

構成
人数編成などの応用が幅広く効き、一つのテンプレートを元に様々な作品作りができます。

難易度
人数や構成により難易度が異なるため、学年によってレベル別に難易度を分けられます。

表現
楽しくダンスが習得できる、現代的なリズムダンスを取り入れているため、表現の幅を広がります。

団結
ダンスの中でコミュニケーションを必要とする振り付けがあることで、協力して取り組み、一つの作品を完成させる団結力が生まれます。
生徒が主体的に表現するようになる
コミュニケーションを豊かにしながら学ぶことができる
会場を巻き込み、
会場と一緒にリズムに乗ることができる
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